楽器をダメージから守りたいプレイヤーは、スタンドにも手を抜いてはいけない。現在では、あらゆる要望に応える幅広い種類のスタンドがあります。
クロス・スタンドやヘッド・スタンドから、クロス・スタンドとヘッド・スタンドの機能を併せ持つツイン・スタンドまで、あらゆるソリューションを提供します。また、特別なプロジェクトのためのカスタマイズ製品もご要望に応じてご提供いたします。
すべてのスタンドは、ペッツォルト社(クナート社)のケースやバッグに収まるように設計されています。
折りたたみ式スタンド「ヘルベルト・ペッツォルト・デザイン
このスタンドはデザインの象徴です。クロススタンドよりも扱いが複雑ですが、楽器にくっつけることができるので、楽器と一緒に持ち運ぶことができます。
クロス・スタンド
ベースを足の部分と一緒に置くモデル。ベースはスタンドから持ち上げるだけ。
ヘッド・クロス・スタンド
ベースにスパイク脚を取り付ける場合は、クロスヘッドスタンドの出番です。このモデルでは、演奏の中断中もスパイク・レッグをベースに取り付けたままにしておくことができます。ベースはヘッドストックごとスタンドにセットします。
ツイン・スタンド
クロススタンドとヘッドスタンドの2つの機能を併せ持つ。